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CHLOE FRAGRANCE COLLECTION

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クロエ ラブストーリー EDP・SP 50ml

CHLOE LOVE STORY EAU DE PARFUM SPRAY 50ml


1952年にギャビー・アギョンによって立ち上げられた、フランスのファッション・ハウス「クロエ」。卓越したデザイン・センスとイノヴェイションで、オート・クチュールからプレタポルテへの変化のムーブメントに先鞭を付けました。ウェアだけではなく、バッグのラインも世界的に人気があります。現在はクレア・ワイト・ケラーがクリエイティブ・ディレクターをつとめております。

こちらはそんなクロエのフレグランス・ラインから、2014年に発売されたレディス香水です。パリのポンデザール橋をイメージした作品となっております。ポンデザール橋は「愛の南京錠」で有名で、二人の名前を書いた南京錠を橋の欄干にかけると恋愛が成就するという願掛けです。重くなりすぎていまは禁止されておりますが、有名な観光名所となっております。そんなポンデザールのロマンチックなテイストを込めたこの作品は、ラグじゃうりーなホワイト・フローラルの香調がベース。シンプルながらも味わい深い、ビューティフルな一品に仕上げられております。

トップからミドルまでは、オレンジ・ブロッサムやネロリ、マダガスカル・ジャスミンといったホワイト・フローラルが香り、ラストはムスクやシダーウッドなどが、メロウなスウィートでそれまでの香りをドライダウンさせて、チャーミングでグラマラスなセンシュアリティーをアピールしてくれそうです。

調香は、ダナ・キャランの「ウーマン」やランコムの「ラヴィエ・ベル」コレクション、ロリータ・レンピカの「スウィート」などを手がけている、人気パフューマーのアン・フリッポ。プロデュースは、ジョーバン、ヴェラ・ウォン、ヴィヴィアン・ウェストウッドなどの香水でもおなじみの「COTY」です。マイルドなホワイト・フローラルの香りがよくひきたっていて、ソーピーなたたずまいをかもし出します。プライヴェートなシーンであれば、オールシーズンでお使いいただけると思います。ちょっとしたフォーマルな席などにも重宝するでしょう。

ボトルやボックスもとっても美しいデザイン。コンセプトに見合った、南京錠のようなかたちの上品なボトルが特にステキですね。

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クロエ インテンス EDP・SP 50ml

CHLOE EAU DE PARFUM INTENSE SPRAY 50ml


1952年にギャビー・アギョンによって立ち上げられた、パリ・モードのイノヴェイター・メゾン「クロエ」。クチュールからプレタポルテへの時代の移り変わりをいち早く察知して、「ル・スタイル」というハイ・プレタポルテ・スタイルを確立し、その後のプレタポルテ市場の拡大のまさにパイオニアとなりました。2008年からはハンナ・マクギボンがクリエイティブ・ディレクターについております。

こちらはそんな日本でも人気のブランドのフレグランス・ラインから、2009年に発売されたレディス香水です。2007年に復刻版として発売された「クロエ」のインテンス・エディションとなっております。基本的にインテンス・エディションとは、オリジナルの香りを濃くしたものが多いですが、こちらもその主流に乗りながら、微妙にブレンドを変えて、単なる濃いめヴァージョンという枠を越えて、新しい意味合いを持たせたようなニュアンスです。

オリジナルのフローラル・フレッシュの香調をベースにしながら、さらにローズの香りを際立たせて、ラグジュアリーで存在感のあるフェミニンを演出するアイテムに仕上がっております。

ピンクペッパー、フリージア、ピンク・ローズなどが、シャープで知的な印象のスパイシー・フローラルを香り立たせるトップから、 マグノリア、ローズ・ペタルズ、リリー・オブ・ザ・ヴァレイ(スズラン)などが、タイムレスな気品を持つロージー・フローラルを漂わせるミドルへ。
ラストはサンダルウッド、ハニー、シダーウッドなどが、コクのあるウッディー・スウィートで身体を包み込み、グラマラスでたおやかなレディス・センシュアリティーを湧き立たせてくれそうです。

プロデュースは「COTY PRESTIGE」。トップのピンクペッパーのエキゾチックなスパイス香、ラストのハニーのウォームな甘やかさが、オリジナルよりもよりエキゾチックに、オリエンタルに導いてくれそうな、粋なアクセントを利かせております。シックなウェアに合わせて、イブニング以降のリッチなシーンでお使いいただくと、もっとも華やかにマッチするのではないかと思います。

ボトルも文句なくゴージャスです。


クロエ ローズ ド クロエ EDT・SP 50ml

ROSES DE CHLOE EAU DE TOILETTE SPRAY 50ml


1952年に立ち上げられ、オートクチュールからプレタポルテへと、ファッションの時代の架け橋をになった「クロエ」。クチュールの品格を既製服(プレタポルテ)に投影させる「ル・スタイル」の提唱は、フレンチ・メゾンらしい革新性に満ちた試みとして受け入れられ、今日のハイ・プレタポルテの基礎となりました。現在はクレア・ワイト・ケラーがこのメゾンのウェア・ラインのディレクターをつとめております。

こちらはそんな歴史あるファッション・ハウスのフレグランス・ラインから、2013年に発売されたレディス香水です。2008年に発売された「クロエ・オー・デ・パルファム」のニュー・エディションで、メゾン創立60周年を記念した作品です。2011年の「クロエ・ローズ・エディション」とはまったくことなる商品ですので、お間違いありませんように。かおりは、みやびやかでほがらかなフローラル・ムスキーの香調がベース。エレガンスとカジュアルが溶け合った、バランスの良いフェミニン・アイテムに仕上がっております。

ベルガモット、タラゴン、ライチなどが、ポジティブで明るいシトラス・フルーティーを香り立たせるトップから、 ダマスク・ローズ、マグノリア、シダーウッドなどが、落ち着いた淑女らしいフローラル・スウィートを湧き立たせるミドルへ。
ラストはムスクやアンバーなどが、ロマンチックなムスキー・スウィートで全体をなめらかにドライダウンさせて、優雅でグラマラスなセンシュアリティーをしっかりとアピールしてくれそうです。

調香は、オリジナルと同様に、このラインの「シー・バイ・クロエ」や「ロー・ド・クロエ」、ゴーストの「ゴースト」などで知られる巨匠のミシェル・アルメラク。プロデュースはショパールやジョーバンなどの香水でもおなじみの「COTY」です。やはり名前のとおりローズの香りがメインとなっていて、ロージー&シュガリーな愛らしさがとっても魅力的。それでいて深い気品をたたえているのが、この作品のすばらしいところです。プライヴェートなシーンであれば、使い勝手もとても良いでしょう。

ボトル&ボックスも、いつもながら華やかな印象。リボンがチャーミングです。


クロエ ロー ド クロエ EDT・SP 50ml

L’EAU DE CHLOE EAU DE TOILETTE SPRAY 50ml


安定した評価を獲得していたハンナ・マクギボンに替わり、プリングルに新風を吹き込んだクレア・ワイト・ケラーがクリエイティブ・ディレクターに就任した「クロエ」。ラガーフェルドやステラ・マッカートニーなど、起用するデザイナーとの相性がとてもいいメゾンで、ケラーもその持ち味を存分に活かしたコレクションで、クロエ=ケラーのステイタスを築きつつあります。

こちらはそんなパリの老舗メゾンのフレグランス・ラインから、2012年に発売されたレディス香水です。2008年の「クロエ・オーデ・パルファム」のフレッシュ・エディションとして発売されたものです。シプレー・フローラルの、さっぱりとした使い心地の香調をベースにしていて、ハッピー&ブリリアントなフェミニンを輝かせる、すぐれた一品に仕上げられております。

マテリアルは至ってシンプル。シトラス・ノートがフレッシュで快活に香り立つトップから、 ローズ・ノートがウォータリーでチャーミングなフローラルを浮かび上がらせるミドルへ。
ラストはパチョリがその独特なアーシー・ハーバルで全体をハイセンスに調和して、オーガニックで伸びやかなフェミニン・セダクションを完成させます。

調香は、ボンドNO9の「ザ・セント・オブ・ピース」や「ブライアント・パーク」、バーバリーの「ボディ」コレクション、エスカーダの「イビザ・ヒッピー」など、数多くの名作をクリエイトしている、現代を代表するマエストロ・パフューマー、ミッシェル・アルメラク。プロデュースはカルバン・クライン、エスプリ、マーク・ジェイコブスなどの香水ラインでもおなじみの名門COTYです。とてもシンプルでダイナミックな香りで、若々しい女性のイキイキとした魅力を感じさせながら、女性の持つ揺るぎないエレガンスもバランスよく香らせる、見事なブレンドの逸品です。 使い勝手が良いのは言うまでもありませんが、ムスクやバニラなどを用いていないラストの香りが、かなりシェイプされていて個性的なので、香水通にも好まれそう。全体的に、どことなく「若草物語」をイメージさせるような作品です。

ボトル&ボックスもステキですね。カラーが本当に綺麗です。


クロエ ラブ クロエ オー フローラル EDT・SP 50ml

LOVE,CHLOE EAU FLORALE EAU DE TOILETTE SPRAY 50ml


フランスの誇るラグジュアリー・フェミニン・メゾン「クロエ」。2012年で創業60周年をむかえた老舗で、常にレディス・プレタポルテ・シーンのメイン・プレイヤーとして輝きを放っております。デザイナーがよく変わることでも話題になるメゾンで、現在はカルバン・クライン、ラルフ・ローレン、グッチなどでキャリアを積んだクレア・ワイト・ケラーが重責をになっております。

こちらはそんな大人気ブランドのフレグランス・ラインから、2012年に発売されたレディス香水です。2010年に発売されたヒット作「ラブ・クロエ」のニュー・エディションとなっております。ふんわりとハッピーで優雅なフローラル・ノートの香調をベースにしていて、シンプルなブレンドが織りなす、ナチュラル・ビューティーな感覚のエクセレント・アイテムに仕上がっております。

スイートピーがトランスペアレントでガーリーな甘さのフローラルを香り立たせるトップから、 グリーンティー・リーブスがほがらかでリラクゼーションあふれるアロマティック・ノートを広げるミドルへ。
ラストはパウダリー・ノートがおだやかでハートフルなフェミニン・スウィートを香らせて、清楚でありながらグラマラスなニュアンスのセンシュアリティーをアピールしてくれそうです。 調香はオリジナルと同じく、ショパールの「ブリリアント・ウィッシュ」やディオールの「ファーレンハイト32」などを手がけているルイーズ・ターナーと、バーバリーの「バーバリー・ブリット」やポール・スミスの「ストーリー」などを代表作にもつナタリー・グラシア=セットーの合作。プロデュースはコティです。上品でガーリーでさらっとまとえる、そんなクロエ・ブランドのパーソナリティを存分に感じさせるすぐれた一品です。 トップのスイートピーの甘さと、ラストのパウダリー・ノートの溶け合いが印象的。全体的にクリアでフレッシュな香りなので、オールシーズンのデイタイムでデイリー・ユースできると思います。

ボトルやボックスの品の良いフェミニンなデザインもこのクロエ香水の魅力の一つ。今回も目にうるさくないハイクラスなたたずまいが冴えております。


クロエ ラブ クロエ オー インテンス EDP・SP 50ml

LOVE,CHLOE EAU INTENSE EAU DE PARFUM SPRAY 50ml


パリ・モードの輝けるファッション・ハウス「クロエ」。1952年に立ち上げられ、2012年で創立60年。歴史と格式と人気をあわせ持つスペシャルなメゾンです。オート・クチュールが主流だった当時のシーンにあって、いち早くプレタポルテに着目したその先見性は、このメゾンを語るうえで欠かせないファクターです。現在は元プリングルのクレア・ワイト・ケラーがクリエイティブ・ディレクターを務めております。

こちらはそんな人気ブランドのフレグランス・ラインから、2011年に発売されたレディス香水です。オリジナルは2010年に発売されてスーパー・ヒットを記録した「ラブ・クロエ」。 今回はそのストロング・エディションで、香りもマイナーチェンジされております。パウダリーなフローラル系メインなところはオリジナルと同様ですが、ややオリエンタルな情感をかもし出して、オリジナルとはまたひと味違う、ファンタスティック&リッチなセンシュアリティーを描き出す一品に仕上がっております。

イリスやヘリオトロープなどが、ゴージャスでダイナミックなフローラル・スウィートを香り立たせるトップから、 ヒヤシンス、ライラック、ウィステリア(藤の花)などが、さらにふんわりとなめらかで美しいフローラル・ブーケを広げるミドルへ。
ラストはムスク、ペル・バルサム、バニラなどが、グラマラスでウォームなムスキー・スウィートを漂わせて、ゆったりとしたロマンチックなセクシー・セダクションをアピールしてくれそうです。

調香はオリジナルに引き続き、ルイーズ・トゥルネール&ナタリー・グラシア=セットーの合作。ちなみに2012年の「ラブ・クロエ・パース・スプレー」もこの二人が手がけております。プロデュースはCOTYです。 基本的にはオリジナルのトーンですが、トップにスパイスが使われていないので、終始メロウでおっとりとしたフェミニンを印象づけるのではないかと思います。イリスやライラックといった花々のエレガントなアンサンブルをぜひ体感してみてくださいませ。

ボトル&ボックスも上品でラグジュアリー。香りに見合って、オリジナルより少し大人なカラーが引き立ちます。


クロエ ラブ クロエ EDP・SP 50ml

LOVE,CHLOE EAU DE PARFUM SPRAY 50ml


2012年で創業60周年を迎える、フランスのファッション・ブランド「クロエ」。1970年代のカール・ラガーフェルド時代に一世を風靡して以降、そのラグジュアリアスは世界的なアイコンに成長いたしました。現在のクリエイティブ・ディレクターのハンナ・マクギボンの手腕も冴えていて、2011/12年秋冬コレクションでも、ナチュラルな色使いが印象的なデザインでオーディエンスを魅了しました。

こちらはそんな人気ブランドのフレグランス・ラインから、2010年に発売されたレディス香水です。ふんわりとエアリーでありながらゴージャスなフローラル・フローラルの香調をベースにしていて、クロエ香水お得意の輝かしいフローラルの魅力を存分に味わえるアイテムに仕上げられております。

アフリカン・オレンジブロッサムやピンクペッパーなどが、スマートでモダンに息づいた、ポジティブなフローラル・スパイシーを香り立たせるトップから、 イリス・アブソリュート、ヒヤシンス、ヘリオトロープ、ライラック、ウィステリア・ブロッサム(藤の花)などが、クールでフェミニンなパープル・フローラル・ガーデンを浮かび上がらせるミドルへ。 ラストはパウダリー・ムスク、タルク、ライス・パウダーなどが、のびやかで凛々しい印象のスタイリッシュ・スウィートを漂わせて、颯爽とした女性のエレガントなセダクションをセンス良くアピールしてくれそうです。

調香は、同じクロエの「オーデ・フルール・カプシン」やジェニファー・ロペスの「グロウ」などを手掛けているルイーズ・トゥルネールと、バーバリーの「ブリット」やポール・スミスの「ストーリー」などを代表作に持つナサリー・グラシア=セットーとの合作。プロデュースはCOTYです。

イリスを中心としたミドルの紫の花々の、みずみずしくも深みのある香りが特徴的で、これによりトップやラストのライトなトーンがよく引き立っていると思います。使い勝手にも優れていると思いますし、香水ビギナーの方にも、香水通の方にも好まれそうなエクセレントな秀作と言えそうです。ペール・カラーのボトル&パッケージの美しさも要チェックですね。


クロエ ラブ クロエ (セット) 75ml/100ml

≪セット内容≫
・ラブ クロエ EDP・SP 75ml
・ラブ クロエ パフュームド ボディローション 100ml


★ラブクロエ★
2010年に発売されたレディス香水。ふんわりとエアリーでありながらゴージャスなフローラル・フローラルの香調をベースにしていて、クロエ香水お得意の輝かしいフローラルの魅力を存分に味わえるアイテムに仕上げられております。

アフリカン・オレンジブロッサムやピンクペッパーなどが、スマートでモダンに息づいた、ポジティブなフローラル・スパイシーを香り立たせるトップから、 イリス・アブソリュート、ヒヤシンス、ヘリオトロープ、ライラック、ウィステリア・ブロッサム(藤の花)などが、クールでフェミニンなパープル・フローラル・ガーデンを浮かび上がらせるミドルへ。 ラストはパウダリー・ムスク、タルク、ライス・パウダーなどが、のびやかで凛々しい印象のスタイリッシュ・スウィートを漂わせて、颯爽とした女性のエレガントなセダクションをセンス良くアピールしてくれそうです。


クロエ シー バイ クロエ EDP・SP 50ml

SEE BY CHLOE EAU DE PARFUM SPRAY 50ml


1952年にギャビー・アギョンによって立ち上げられた、フランスのファッション・ハウス「クロエ」。オート・クチュール全盛期にプレタポルテ(既製服)の隆盛をいちはやく察知して、「ハイ・プレタポルテ(ル・スタイル)」を提唱し、一躍パイオニアとして脚光を浴びました。2011年からはファッション・シーンのエリート・デザイナーのクレア・ワイト・ケラーがクリエイティブ・ディレクターをつとめております。

こちらはそんな人気メゾンのフレグランス・ラインから、2012年に発売されたレディス香水です。クロエのディフュージョン・ライン「シー・バイ・クロエ」の名前をそのまま取った作品です。香りはガーリーでプレイフルなフルーティー・フローラルの香調をベースにしていて、とても華やかで都会的な印象の、ウェルメイドな一品に仕上がっております。

ベルガモットやアップル・ブロッサムなどが、ふんわりとハッピーなフルーティー・シトラスを香り立たせるトップから、 ジャスミンやイランイランなどが、エレガントでメロウなフローラル・スウィートを広げるミドルへ。
ラストはサンダルウッド、ムスク、バニラなどが、グラマラスでゴージャスなフェミニン・スウィートを漂わせて、奥深いセンシュアリティーをアピールしてくれそうです。

調香は、同じクロエの「クロエ・オーデ・パルファム」やアナ・スイの「シークレット・ウィッシュ」、ボンドNO9の諸作品など、数多くの傑作をクリエイトし続けている巨匠のミッシェル・アルメラク。プロデュースは「COTY」です。トップのアップル・ブロッサムのパウダリーなアップル・ノートがメインとなっていて、基本的にはアップル&フローラルの香りが前面に出てくる印象です。気品とパーソナリティーを感じさせながらもとびきりプリティーという、バランスの冴えたフェミニン・アイテムで、プライヴェートなシーンであれば使い勝手もバツグンだと思います。比較的春や秋などにマッチする香りでしょうか。

ボトルやボックスもシンプルでユニークなデザイン。ロゴがダイナミックなパッケージも面白いですが、鳥かごをイメージしたボトルも美しいたたずまいですね。



        
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